ゲーミングキーボードは仕事でも使えるのか?Steel Series ハイブリッド型メカニカルゲーミングキーボードAPEX 5(開封編)

ガジェット

前回の ゲーミングキーボードは仕事でも使えるのか?(購入編) に引き続き、(開封編)をお届けしたいと思います。今回、Steel Seriesのキーボードを購入するにあたり、インターネットで情報収集をしたのですが、公式サイト以外の情報がほとんどありませんでした。そこで、少しでも購入を検討されている方のお役に立てればと思い、実際に届いたときの様子や外観について掲載したいと思います。

スポンサーリンク

注文商品の到着

今回はネットショッピングで注文しましたが、注文から到着まで4日間かかりました。できれば実物を試して購入したかったのですが、取り扱い店舗を見つけることが出来なかったので、ネットで購入しました。取り寄せの店舗が多かったので、到着には4日~1週間ぐらいかかるのではないかと思います。

仕事中に到着したので、さっそくお昼休みに開封です。

1.梱包状態

商品の箱を開けると、ビニールで梱包されたキーボードが入っていました。緩衝材などは有りませんでしたが、箱とキーボードがピッタリのサイズなので、中で動く心配はなさそうです。

2.付属品

付属品は2点です。

1.リストレスト
このリストレストはマグネットでキーボードに付くようになっています。最初は「マグネットで大丈夫?」と思ったのですが、持ち上げてもすぐに取れるという事はありません。基本的に机に置いた状態で使うものなので、マグネットの強度に関しては全く問題が無いと思います。

そして、手触りが不思議な感触です。表面に何かコーティングされているようです。今までリストレストを使用したことはありませんでしたが、ちょうどいい角度で手首が安定します。

2.マニュアル
簡単なマニュアルで、システム要件やキーの役割などが記載されていました。キーの説明については後ほど記載します。

3.裏面

裏面にはケーブルが固定されています。ケーブルを出す位置を3か所から選ぶことが出来ます。また角度を調整するスタンドが付いてます。今までこんなに丈夫なスタンドは見た事がありません。とてもしっっかりしていて滑り止めもついています。

まとめ

実際にセットしてみるとこんな感じです。明るいのでイルミネーションがわかりにくいですが、自分好みの色にカスタマイズすることが出来ます。USBでつなぐだけですぐに使用できるので、細かい説明は不要ですね。

念の為に補足させていただくと、日本語の表示はありませんが、かな入力はできるようです。そもそも、かな入力の方はこのキーボードは購入されないかもしれませんが・・

それ以外にも、私が知っているキーボードとは表記が違うので、このキーは何?というのがいくつかあります。次回はキーボードの仕様について確認したいと思います。

プロフィール
この記事を書いた人
taka

フリーの在宅ワーカー

【主な仕事】
企業様とのリモート案件
情報モラルサイトの運営
【趣味】
ネット検索
アニメ鑑賞
DIY
ソーイング など

ネットショッピングが大好き
購入して良かったもののレビューを書いています

takaをフォローする
ガジェット
フリーランスメモ

コメント

スポンサーリンク
スポンサーリンク